◆公式アナウンス
◆エアドロップの手順は?
YUTAさんの記事が参考になる
超簡単!10月4日9時までにCardano最大級のMIDNIGHTのエアドロップ請求手続しよう![動画解説付]
◆詐欺リンクを踏まないか不安な人へ
公式の複数ポストからアクセスして、それぞれのURLを比較して一致しているか確認するのが良いと思う
4/ Today marks a milestone we won’t forget — and the beginning of the biggest token event of the year.
— Midnight Foundation (@midnightfdn) August 5, 2025
Visit https://t.co/V1WlIpcrEc to get started.#GlacierDrop
3/ Don’t miss the biggest token event of the year!
— Midnight (@MidnightNtwrk) August 5, 2025
Visit https://t.co/YB7zIy118X to start your claim.#GlacierDrop
*End of thread
公式はこちら
3/ ⚠️ A reminder during this exciting time:
— Midnight Foundation (@midnightfdn) 2025年8月5日
🚫 If it’s not from:
✅ @MidnightFDN
✅ @midnightntwrk
✅ https://t.co/NrBNfoaxqu
…it’s not official.
Stay vigilant. DYOR. Protect yourself and others.
◆ハードウェアウォレットを使っている人へ
ハードウェアウォレットの互換性問題に対処するソリューションは現在開発中で、今後数週間以内に実装される予定です
https://www.midnight.gd/news/glacier-drop-wallets-and-address-type-compatibility
Yoroiウォレット公式からLedger+Yoroiは請求ができる、という情報が出ている。
この段階でLedgerをYoroiに接続してNIGHTを請求することができます
https://x.com/YoroiWallet/status/1953046973327544699
自分もLedgerを接続してYoroiから請求できた。
◆NIGHTトークンをエアドロップした際の税金はどうなる?
結論、請求した時点で市場価格がついていなければ無税だと思う。
※※※注意点※※※
税理士や国税庁に確認すること。
NIGHTトークンの取引が始まって売却益を得たら課税される。
本記事で無税と書いたのはエアドロップでの話。
※※※※※※※※※
参考ポスト
https://x.com/hix_coffeepool/status/1942521207775191407
「Midnightのエアドロは、未上場なら非課税?」
そうなのですが、「付与時にロックされている」のが難しいところですよね…
「ロック状態で付与→解除された際に上場済み」の場合は、課税対象になる可能性があります? (どなたか教えてください🙏)🤔
現時点での国税庁による「エアドロップ付与時」に関する定義の見解がないそうなので、2パターンの計算方法を考慮するといいみたいです。
https://x.com/btbfpark/status/1942580348321226940
1.ロック中またはロック解除時点
2.オンチェーンで受け取った時点
https://airdroplist.co/airdrop-tax/
今回のMidnightのパターンだと、ロック中は割り当てが決定されただけなので、これが「付与」にあたるのか?が焦点になるかと思います。ロック中・ロック解除時点ではまだオフチェーンので、オンチェーンでの受け取りを「付与」として認められるのであれば、ホルダー側で若干コントロールできる可能性はあります。
ありがとうございます!🙏
https://x.com/hix_coffeepool/status/1942602929636270433
なるほど、この2パターンを考慮しながら理論武装する必要がありそうですね。
「受け取った時に上場しているか?」が争点になりそうなので、「ロック中に受け取ったことにしたほうが得」という怪現象が起きそうですね😅
↑のポストに書かれていた「ロック中は割り当てが決定されただけなので、これが「付与」にあたるのか?」に関しては、付与にあたると思っている。
「え、でもNIGHTトークンは請求してもすぐにウォレットに配布されないし、ウォレットに配布されたタイミングが付与じゃないの?」
という疑問に対しては、下記記事が参考になる。
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引用:https://www.cryptact.com/blog/token-lockup-tax
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NIGHTトークンのエアドロップは請求後に約1年くらいかけて4回に分けて配布されるのでロックアップに該当すると思う。
今回の請求手続きをしたタイミングで配布されるNIGHTトークンの枚数が確定するため、市場価格がついてないNIGHTトークンを(約1年間のロックアップつきで)取得したことになり、所得が発生せずに無税になる、と考えている。
(改めて書くが、税理士や国税庁に各自確認すること。ここに書いてあるのは間違っている可能性があるので自分で調べたり、自己責任で判断するのが大事)
◆NIGHTトークンを請求した日時の証拠はどう残せばいい?
請求が完了した画面をスクショして保存しておくのが良いと思う。
パソコンのヨロイウォレットで請求した場合、
・エアドロップ完了した画面で右クリック
・[印刷]をクリック
・PDFを選択して、[印刷]をクリックしてPDFで保存
・パソコンのどこかのフォルダにPDFファイルを保存
これをすると、PDFの左上にスクショしたタイミングの日時が記録されるので、スクショした日時以前に請求したという証拠になる。
念のためPDFのファイル名を「YYYYMMDD_NIGHTトークン請求時のスクショ」とかにしておくと安心。
(補足:Midnightの請求ページの下に「View claims」というボタンがあるので、そこから配布される予定のアドレスをコピペすることで、請求が完了していることを確認できる。その完了画面をPDFファイルに保存しておくのもアリだと思う)
以上!